この音とまれ(漫画)ネタバレ 第5話【出来ないこと】の内容とは?

こんにちは。
今回はこの音止まれ(漫画)ネタバレ
第5話【出来ないこと】の内容について書いていきます。

巻数・第2巻になります。

 
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第5話 【出来ないこと】

サネ・ミッツ・コータの三人の琴に向き合う。
決意を固めるシーンから始まる。
さとわは、愛たちの本気の想いを感じ取り、
メンバーに対しての態度を改める。
そしてこれからは朝練もすることをみんなで決める。
いい感じになってきたと武蔵は感じる。
日が替わり、部室では愛とさとわが口論している。
さとわは教えるのがあまりうまくない。
そこで誰か教えてくれる人と場所はないか考えた結果、
仁科楽器店を思いつく。
仁科おばあちゃんは久遠源(愛のおじいちゃん)とのやり取りを
思い出し、一か月後に最高の演奏を
聴かせることを条件に練習させてもらう。
それぞれ、練習に励む毎日。
そこで、みんなで合わせて弾いてみることにする。
見事にバラバラ。
全く曲になっていない。
周りの音を聴いてというが、
それがどういうことなのか分からないメンバー。
しかし、さとわは小さい時から自然にできていたので、
どう教えていいのか分からない。
甘えられないさとわ。
不穏な空気が流れる。
愛はおじいちゃんの言葉を思い出し、
みんなで食事に行くことを提案する。
もんじゃ焼きの店に行く。
さとわはもんじゃが焼けないことを切り出せない。
見かねた愛はできないことはできないと言えという。
おこりゃあしないからと。
武蔵も一人で解決できないことはみんなで考えようと発言する。
さとわはようやく、教え方が分かりませんと悩みを暴露する。
そして、みんなで話し合うのだった。

まとめ

以上が『この音とまれ!』の第5話のネタバレとなります。
天才ゆえの悩みってやつですかね。
当たり前にできていることって意識してないので
教えるのも難しいですよね。
さとわもようやく、甘えられるようになって良かったです。
一人で考え込むのは辛いですもんね。
みんながいてくれるという想いはとても心強いです。
ちないにもんじゃて独特の焼き方がありますよね。
後、見た目問題もありますね^^。
絶対、食べたくないという人もいました^^。
味はおいしいんですけどね。
余談でした。
興味のある方はぜひよんでみてください。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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