この音とまれ(漫画)ネタバレ 第18話【ステップ】の内容とは?

2020年3月31日

こんにちは。
今回はこの音止まれ(漫画)ネタバレ
第18話【ステップ】の内容について書いていきます。
巻数・第5巻になります。

 
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第18話 【ステップ】

武蔵は、今現在、自分たちがどのレベルにあるのか把握するため
みんなとミーティングする。
武蔵は全国では揃える・合わせるは当たり前。
しかも、それ以前のレベルだと言い切る。
その言葉を聞いたサネ・ミッツ・コータの3人は一旦、絶望する。
愛とさとわはいつも通り、追いつき追い越せの口喧嘩をする。
明陵高校に場面が変わる。
武流が武蔵に言われた言葉を思い出していた。
その時、桜介が現れる。
武流は自分が明陵に受かり、武蔵が落ちたことを気にしていた。
武蔵は武流に対し、おめでとうと言ったが、武流としては
感情を伏せて祝福されても嬉しくない。
少しぐらい、嫌みを言ってくれた方が楽だったと。
先に突き放したのは武蔵の方だと言う。
明陵高校筝曲部も邦楽祭に出場することが決まる。
姫坂高校も出るからという理由らしい。
時瀬高校に場面が戻る。
武蔵と愛は2人で掛け合うパートを練習するもしっくり来ない。
お琴三昧の日々が続く。
夏になり、暑い時期がやってくる。
武蔵は指導者がいてほしいと思うようになる。
さらに、夏休みを利用して合宿を提案する。
場所はどうするのかという話になり、
妃呂がおじさんの民宿があるので
交渉すると言い出した。
武蔵は合宿の許可を顧問の滝浪先生に申し出る。
武蔵は滝浪先生にいつも見透かされている気がして苦手だった。
しかし、もう大丈夫。
武蔵は滝浪先生に対し、やる気がないならやめてください。と言い放つ。
滝浪先生は大笑いしながら、許可を出す。
熱い夏休みが始まる―――。

まとめ

以上が『この音とまれ!』の第18話のネタバレとなります。
武蔵は天然Sなんですよ。
そこがまた彼の魅力でいいところなんです。
内に秘めた想いや強さがありますね。
かっこいいです。
弟の武流はブラコンです。
お兄ちゃん大好きですね。
ここから徐々に仲が改善していきます。
そしていよいよ、滝浪先生が出てきました。
なんかやる気のないだらけた先生でしたが、この人も
この物語の重要人物です。
面白い経歴を持っています。
まだまだ面白くなりますよ。
興味のある方はぜひ読んでみてください。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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