ロコンド田中社長の経歴とは?ヒカルとのコラボでYouTuberデビュー!!!

2020年8月8日

こんにちは。

今やYouTuberとして飛ぶ鳥を落とす勢いを見せる大人気YouTuber・ヒカルさん。

彼はさまざまな企画を打ち出し、数多くの大物とコラボしてきました。

その一人が、ロコンド田中社長です。

今回はそんなロコンド田中社長の経歴について見ていこうと思います。

 

→RECLO(リクロ)の社長・青木康時は宮迫博之の後輩?意外な経歴の持ち主だった!?

 

 
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ロコンド社長・田中裕輔のプロフィール紹介

↑が田中社長になります。

インテリジェンスな雰囲気がありますね(*´▽`*)

本名:田中裕輔(たなかゆうすけ)

生年月日:1980年12月5日

年齢:39歳(2020年7月現在)

出身:日本・大阪府吹田市

学歴:桐朋中学校・高等学校卒業→一橋大学経済学部卒業→マッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社入社→カリフォルニア大学バークレー校経営大学院経営学修士課程修了

職業:実業家(株式会社ロコンド共同創業者・代表取締役社長兼CEO)・YouTuber

著書
・『なぜマッキンゼーの人は年俸1億円でも辞めるのか?』東洋経済新報社 2012年
・『インパクト志向―人生のイシューを解く』東洋経済新報社 2012年
・『「今の自分」からはじめよう』KADOKAWA 2017年

L Capital TOKYO 株式会社代表取締役社長。元シャディ株式会社代表取締役会長。

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%A3%95%E8%BC%94

かなり頭の良い人物なことが分かりますね。

一橋大学経済学部は偏差値が68~73とめちゃめちゃ高いです。

参照:https://xn--swqwdp22azlcvue.biz/00519.php

日本でも有数の一流の大学になります。

さらにマッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社入社後に最年少でマネージャーに昇格とありますので、

エリート中のエリートといった感じがします。

大阪出身ということですので、そういうお笑いのノリもお好きなのかと思います^^。

しかし、ヒカルさんや宮迫博之さんとのコラボでは、ノリの良い人柄も伝わってきます!

最初は宮迫博之さんを起用することに抵抗を持たれていましたが、今ではスポンサーに名乗り出るほど

押していますもんね(笑)

それではそんな田中裕輔社長の経歴についてもっとくわしく見ていきましょう!

ロコンド社長・田中裕輔の経歴とは?

田中社長は20003年大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社入社されています。

※マッキンゼー・アンド・カンパニーは米国、欧州、アジア、南米、東欧など世界60カ国に105以上の支社を持つグローバルな戦略系コンサルティングファーム。全世界の主要企業を対象に、年間1,600件以上のコンサルティング・プロジェクトを手掛ける。

やはり、コンサル関係は人気の職業のようですね。

日本の有名大学に通う生徒さんはコンサル関係を志望する方が多いようです。

これは、幅広くビジネスについて学ぶことができるからと考えられているようです。

そして、田中社長は2007年に史上最年少でマネージャーに昇格されており、

2009年カリフォルニア大学バークレー校経営大学院経営学修士課程修了、経営学修士(MBA)を取得。

アメリカで企業した後、会社を売却し2011年に株式会社ジェイド(現株式会社ロコンド)を共同創業し代表取締役社長に就任しています。

そして2020年にYouTuber・ヒカルさんとコラボということですね(*´▽`*)

こうしてみると、すごい経歴ですね(笑)

だいぶ、グローバルな活動をされていたようです。

ヒカルと初対面の動画

こちらがヒカルさんと田中社長の初対面の動画になります。

ヒカルさんもめちゃめちゃなこと言っていますね(笑)

ヒカル節炸裂です!!!

まとめ

今回はロコンド社長・田中裕輔さんの経歴についてまとめてみました。

エリート中のエリートなのにも関わらず、果敢にチャレンジされている姿勢や穏やかな性格が感じられとても魅力的な人物ですね^^。

ヒカル砲の威力もすさまじいです。

今後も面白い企画がどんどん出てくるかと思います。

注目の企業でもありますね。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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