大阪万博ロゴが気持ち悪い!?怖い?口コミやネットの声についても!

【大阪万博ロゴが気持ち悪い!?怖い?口コミやネットの声についても!】

 

こんにちは。

今、ニュースで話題になっていることについて

気になることをまとめていきます。

今回は【大阪万博ロゴが気持ち悪い!?怖い?口コミやネットの声についても!】について

調べてみました。
 

 

 
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大阪万博ロゴに込められた願いやコンセプトとは?

 

デザインコンセプト
踊っている。跳ねている。弾んでいる。だから生きている。大阪・関西万博。1970年のデザインエレメントをDNAとして宿したCELLたちが、2025年の夢洲でこれからの未来を共創する。関西とも、大阪府ともとれるフォルムを囲んだメインシンボルだけでなく、CELLたちは、文字や数字を描きだし、キャラクターとしてコミュニケーションする。自由に。有機的に。発展的に。いのちの輝きを表現していく。

引用:大阪・関西万博ロゴマーク公募サイト

 

 

2025年に開かれる大阪万博のロゴマークについて、賛否両論な意見が出ているようですね。。

デザインのコンセプトとして、上記の通りです。

『踊っている。跳ねている。弾んでいる。』

動き回っていることが、生きていることだと表現したロゴとなっているようですね。(^^♪

 

 

赤い丸が連なっており、白い部分をよく見てみると、大阪府の形をしているように見えますね。(◎_◎;)

一つ一つがセル(細胞)をデザイン表しているようです。

「1970年万博のDNAを表現した」デザインとなっているようですね。

『形の異なる細胞が集まって一つの生命体になる』

そのような意味合いだそうです。

目のように見える五つの点は、5枚の桜の花びらをデザインした70年万博のシンボルマークから発想を得たそうです。

 

 

※エレメントとは,,,

骨格に対して施されている、一書体に共通した各部のデザインを「エレメント」といいます。いわば骨格に対しての「肉づけ」の表現にあたるもので、運筆の勢いや動きが表現されているもの、デザイン的に処理されているものなど書体によってさまざまです。

引用:モリサワ

 

 

2025年の大阪万博のロゴマークに対して口コミやネットの声について見ていきましょう!

 

 

大阪万博ロゴが気持ち悪い!?怖い?口コミのとは?

まずは肯定的な意見から見ていきます。

 

 

 

 

肯定派の意見としては、

・気持ち悪いが嫌いじゃない・・・

・じっくり向き合うと、良さが分かってくる・・・!

といった意見が多いですね。。

 

 

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~否定派の意見~

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一方で否定派の意見としては、

・気持ち悪い・・・

この意見が大半ですね。(笑)

生物を意識したデザインになっていますので、どうしても受け入れがたいところがありますね。。

 

 

大阪万博ロゴマークがゲーム化!?

大阪万博ロゴマークをキャラ化した作品がTwitterにありましたので、載せておきます。

 

 

なかなか手の込んだ作品がありますね。(◎_◎;)

意外とみんなハマっているのかもしれないですね。。。

気持ち悪いというのは、目には留まりますもんね。

 

 

まとめ

今回は【大阪万博ロゴが気持ち悪い!?怖い?口コミやネットの声についても!】について

まとめてみました。

みなさんはどう思いますかね???

なんだかんだ、好きになっていくかもしれないですね。(笑)

見ているうちに慣れてきますからね。。

2025年の大阪万博が非常に楽しみです。(^^♪

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

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